「平成のビッグカップル」と呼び声高かった俳優・三浦翔平とタレント&モデル・桐谷美玲。だが、早くも流れた別居の情報。果たして、二人の行く末は?。

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早くから「アブナイ」とウワサされていた二人

引用:https://mynews23.com/28450.html

昨年12月「平成最後のビッグカップル」と言われ結婚した俳優・三浦翔平(30)とタレント&モデル・桐谷美玲(26)。

交際時期を通じて非常に仲睦ましい事で知られている二人だが、ここに来て各メディアが挙って「三浦・桐谷が年内に別居へ」と一斉に報じ始めた。

結婚当時は「早くも二世誕生間近か?」と騒がれた二人だが、その一方で「離婚は秒読み」と指摘する芸能メディア関係者が少なくなかったことも事実だ。

公開されているインスタグラムや披露宴の様子で、別れの予感など微塵も見られなかった二人に、一体何が起きたのだろうか?。

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すべてを物語る深夜の大ゲンカ

引用:https://www.tsukimi.net/fufugenka_kaiketsu.html

西野カナの記事の際にもお世話になった芸能レポーターのK氏は「今年3月初旬に起きたとされる『夫婦ケンカ』が、こうした記事の出処となっているんですよ。」と語り始めた。

六本木に近い都内某所にあるとされる三浦・桐谷の新居から、今年3月初旬の深夜に男女の怒号と食器が砕ける音がした。

その直後、意味不明な言葉を大声で叫ぶ人物が、ドアを荒々しく開け閉めして出て行く姿が見られたそうです。

目撃した住人から『俳優の三浦翔平さんだった』との証言が取れており、当日新居を後にしたのが三浦翔平であったことは間違いありません。

どうやらその後、三浦は桐谷の待つ新居へは一切帰っていないと言われます。

それを裏付ける様に、六本木や西麻布のクラブ関係者から『三浦翔平がキャバ嬢をお持ち帰りして、朝までVIPルームで大騒ぎしながらどっかへと消えて行った。』と証言も取れているのです。」

今回、二人の現状について初めて証言が取れた訳だ。

一方、桐谷の近況についてK氏は「結婚直後は『家庭中心』と言っていた様ですが、いわゆる『大ゲンカの夜』以降、事務所側に『これだけしか仕事がないの?』と詰め寄る一幕が見られるようになったそうです。と語った。

「恐らくですが、三浦との離婚を視野に、今後の生活基盤を確保するために仕事を入れだしたんじゃないでしょうか?。

千葉の実家にも帰ったとの情報もあり、彼女(桐谷)も新居を後にしたと言う未確認情報もあります。」(K氏談)

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芸能界のドンに干されて「ヒモ夫」を抱え込む桐谷

引用:https://chikiyasuibuki1104.com/4837.html

では、何が引き金となって、三浦と桐谷に別居情報が流れることになったのだろうか?。

「そりゃ『芸能界のドン』に逆らって結婚したのですから、三浦は干されて『桐谷のヒモ』になったのも同然ですよ。とK氏は続ける。

「三浦の所属事務所は、芸能界のドン『周防郁雄』が率いる『バーニングプロダクション』で、三浦は『周防社長の秘蔵っ子』『バーニングの最終兵器』と言われてきました。

周防社長の強力なプッシュで、話題のドラマや舞台へ次々出演し、一時期は月収1000万円とまで言われていました。

立場的に重い位置となった三浦でしたが、その中で桐谷との交際・結婚に関して周防氏に報告していなかったのです。

桐谷との交際・結婚の意思について、三浦が初めて周防氏に正式報告したのは半年前・・・そりゃひっくり返りますよね。

『お前、自分の立場を解っているのか?』周防氏は激昂し、桐谷と別れるよう迫ります。

この話を人づてに聞いた桐谷も激昂し、三浦に結婚を迫ります・・・「私と仕事と、どっちが大切なの?」と。

こういうときって、何時も男は優柔不断と言いますか・・・結局三浦はズルズルとなし崩しで桐谷と結婚を強行します。

この三浦の行動は、周防氏だけでなくかなりの芸能関係者を怒らせてしまい、昨年12月の結婚披露宴では、バーニング関係者はもちろんその他三浦に関係がある芸能関係者の出席はおろか、花や祝電は一切ありませんでした。

今年に入って、三浦のスケジュールは一切ゼロ・・・要するに「桐谷のヒモ」と化したのです。

最初の内二人の考えは「時が過ぎれば、ほとぼりも冷めて仕事は入って来る」と目論んでいたようですが、周防氏の怒りは桐谷にも向けられ、最近は桐谷のスケジュールにも空きが目立つようになったようです。

交際時期より派手な生活好きだった三浦と桐谷。

毎晩夕食の際は高級なワインや日本酒が並び、一回数万円とも言われるケータリングをオーダーしてたそうです。

しかも三浦は遊び好きで知られ、芸能人関係のパーティだけでなく、六本木や西麻布のクラブに頻繁に出入りして、数十万円と言われる代金を平然と支払って行った・・・それもハシゴも当たり前だったそうです。

恐らくですが、三浦の貯えがなくなり、桐谷の財布に手を付けたことで、あの『大ゲンカ事件』へと繋がったのではないでしょうか?。

売れっ子だったとは言え、稼ぎでは三浦の下だった桐谷にとっては『青天の霹靂』ではなかったではないかと考えられます。

『貧すれば鈍す』と言う言葉がありますが、三浦と桐谷の二人は、地でそれを体験したのではないでしょうか?。」

夫婦関係修復の切り札は『三浦の事務所移籍?』

引用:https://matome.naver.jp/odai/2148689331647957101/2…

さて、この二人の生末はどうなるのだろうか?。K氏は注目の発言をしてくれた。

「恐らく直近で、この二人が離婚に踏み切る事はありません。

ただ『冷却期間』として別居していることは間違いなく、桐谷が仕事を終わって事務所関係者の車で都内の自宅へ送って貰おうとした際、それを遮ってタクシーを呼んで千葉の実家へ帰って行ったとの情報が入っています。

一方三浦は、バーニングの息が掛かっていない知人の芸能関係者を中心に『仕事探し』を始めています。

その効果があってか、三浦には5月以降舞台などの仕事が少しずつスケジュールが埋まって来てると聞きます。

勿論ギャラはバーニング時代の数十分の一と言われますが、芸能人として仕事を続けられるかの瀬戸際で、否応なしにオファーを受けている状態だと考えられますね。

最近、三浦と親しい芸能関係者と飯を食ったのですが『三浦が事務所を替わりたいと口にしていると』聞いたそうです。

当然バーニング相手ですから、容易に行くはずはありません。

しかしここで三浦だけでなく、桐谷と共に新しい事務所へ移籍する事になれば、結婚の際の不始末の落し前を付けられるだけでなく、夫婦一緒にマネジメントを受けられ、夫婦の私生活にも配慮して貰えていい事ずくめです。

三浦も桐谷も、タレントとしてはまだまだ可能性が高く、結婚を巡る事務所のゴタゴタがなくなれば、素晴らしい活躍をしてくれるのではないでしょうか?。

決して生易しい事ではありませんが、夫婦関係を取り戻す切り札は三浦の事務所移籍』だと断言出来ますね。」

三浦の事務所移籍は、決して低いハードルとは言えないもの、夫婦同時移籍の可能性も秘めている。

「二世誕生」の報で「一件落着」となってほしいものだ。